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2015年9月

2015年9月30日 (水)

秋晴れです。

おはようございます。
秋晴れの気持ち良い日になりました。

FBでシェアしていただいた情報の中に面白いおまじないがありました。

夢を叶えるんだそうです。

やってみたら、夢を叶えるより何より、とても当たっているような、笑える部分と笑えない部分と。
こ存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、お昼休みとか、退屈な時間にでもやってみてください。

おまじないはこちら

あ、別にこのおまじないのまわし者ではございませんので、ご安心を。

さて、今日も予定がびっちり。

頑張ります(^ ^)
皆様も、秋の匂いの中、実り多い一日になりますように。



昨夜は秋鯖でございました。

サバをお湯でさっと湯通ししてから、別鍋で煮ると臭みがなく、美味しい。
お味噌は、麹ミソに赤味噌を少しブレンド。
お試しあれ(^ ^)

2015年9月28日 (月)

焦りまする

久しぶりの夏日でした。

今日は、初対面の女性との対面鑑定。
明るく未来を見つめる目も確かで、強いエネルギーに満ち溢れた人でした。

会員の皆様、遅れてしまっている三ヶ月予報ですが、明日までに完了の予定です。
お待たせしておりますが、今しばしのご猶予を。

今週から来月にかけてイベント目白押しでございます。

来年のカレンダー、10月1日 には申し込みサイトも公開いたします。詳細は別途。

どうぞお楽しみにお待ち下さいませ、

がんばって準備中です(^ ^)



2015年9月19日 (土)

ワクワク

気がついたら、なんと9日もご無沙汰してしまいました。この間、遊んでいたわけではございません。

対面鑑定に出かけたり、カレンダーの打ち合わせしたり、友人とも会ったり、親戚付き合いがあったり。

気がついたら、こんなに。( ̄▽ ̄)

で〜

ぼやけていましたら、贈り物が届きました。






マスキングテープ、使い放題バージョン(^ ^)

これね、私も伊東やとかハンズとかで見かけて、時には買ったりしてましたが、いいものはお値段も良いので。

100均のセンスより、値段重視してたわたくしには、

もえ萌え

トレビアン(どっかで聞いたフレーズ)

これから年末にかけて、鑑定のお仕事やカレンダー送付もありますし、ワクワクです。

センスのある人なら、様々な活用で何倍にもアレンジできると思うのですが、

わたくしは、ぜんぜんダメ。

でも、貼るだけでちょっとはおしゃれになるかしら?

大事に使います。
ありがとう。
おえんちゃん💖

2015年9月10日 (木)

洪水に思う

水の脅威は、静かに突如として根こそぎ流してしまいます。今日はTVに映し出された救助の状況に、力が入ってしまいました。

猫さん達は、危険を察して逃げているでしょうか。

犬を抱きしめて救助を待つご夫婦の姿に、何とも言えない気持ちになりました。

被害の大きさはまだわかりませんが、早く引いて欲しいです。

災害はいつも突如ですね。




この方はマイペース(^ ^)

2015年9月 8日 (火)

雨日和

雨日和が続きます。
静かです。

今月の運勢、先ほど掲載しましたが、全体的にはガッツリ、インパクトのある出来事を通して、物事が新規に生まれるようなタイミングです。
政治、世界情勢、マーケット、個人生活においても、世間の情勢に合わせて何か新しくスタートさせるような事も、意味を持つように感じています。

私も、今月はカレンダー準備をしつつ、会員の皆様への年末までの運勢を準備したり、新しい出会いに恵まれたり。何かが毎日ありますが、静かに考える時間は、雨が良い効果を与えてくれるようにも感じます。

今日は温かいスープでも作りましょうか。
お野菜たっぷりで。(^ ^)



寒いわよ

2015年9月の運勢

白露の本日。
今日から暦の上でも9月になりました。

今月の運勢は、こちらから

2015年9月 4日 (金)

初対面鑑定のお仕事

今日は会員の方からのご紹介で、セルリアンタワーでの対面鑑定となりました。

トレードマークの帽子をテーブルに置いて、ゆっくりレモンティーをいただきながら、ぼんやりと命式表を眺めておりましたら、いらっしゃいました。

爽やかで、何処かに緊張感とほのかに感じる繊細さを持った、エグゼクティブ。
運気は今年も来年も良く、試練と言うには縁遠いながらも、何処かに抱えている不安定感。

傷官トリプル、印綬ダブル。そこへ出世と評価の正官が巡っている現在ですから、悪い要素はなく、ただただ、心の対価との戦い。

ですが、お話しているうちに、この男性の持つ優しさ、ひたむきさ、道が開けるまでの苦難の過去をしっかりと意識されている事もわかり、何より、話しながらご自分を客観的に見ていらっしゃる様子に、こちらも特にそれ以上もなく、初対面ながら、自然体でお話できました。

私は晴れ女ですから、待つ間にゲリラ豪雨があったなんて気がつきませんでしたが、先方はしっかりずぶ濡れになられたと言う。

でも、雨降って地固まる。

良い出逢いでした。
ご紹介いただいた、S様
ありがとうございました。



2015年9月 2日 (水)

離別の時に

雨が上がり、久しぶりにお日様が覗きました。

今日は父の命日です。
今でも亡くなったという実感はなく、毎朝、写真に向かって、話しています。
父はあちらの世界で、こちらにいる私達の事を、亡くなった今あちこちに飛びながらじっと見ている気もしていて、ダレている時に写真に目が合うと、シャキッとしなさいと言われているようで、時々、プレッシャーを感じたりもいたします。

母は、あまり父の思い出話をしたり、思い出して悲しんだりと言う事は少なく、老老介護にならずにすんだ事に、たぶん、本当にホッとしているんだなと感じます。
一生懸命、支えてきましたから。
母にとって妻の役割は十分に果たしたのでしょう。父はもっと母との暮らしをしたかったでしょうが、これで良かったのだと思います。

私が不思議に思う事は、人と死別する前は、その一番身近にいる人は、それまでと違う感情を相手に感じる人が多い気がするのです。
どんなに仲良くても、急に、負の感情が沸き起こって、相手を悪く感じたり、疎ましく感じたり。

親を介護施設に入れる間際も同じ様な状況があるのではないでしょうか。悩みながら決断できるのは、

「もう無理!これ以上、この人と一緒にはいられないかもしれない」

きっぱりと決断する機会は、相手からの愛情ある贈り物なのではと。そうでもしなければ、その人を自分から切り離す事ができないからではないのか、そんな風に思うことが、とても多い気がいたします。

生き残れる人が残り、先行く人は悔いを残させないために、我儘の限りを尽くしたり、困らせたり。そして、お互いに十分に向き合って、別れの階段へ進むように感じるのです。肉親や夫婦の離別は根には深い情のやりとりがあるのですね。

母は残された人生に、何を思っているでしょうか。
本心はまだ話してくれませんが、それでも、

「私がぽっくり逝ったら、喜んで。みんなで賑やかに笑って送って欲しい。湿っぽくなんてしないで、とにかく賑やかに」と。

電車の切符もキャッシュカードも使った事のない母。父は、アッシーでありメッシーでありATMであり。戦前戦後を生きた人達は、たくましく、母はかわいいお年寄りになりました。
何処に行っても人気者。

母のように、天真爛漫な明るさと素直さのある老人になるのが、私の理想でもあります。
難しいかな? 私は父にそっくりですから。( ̄▽ ̄)




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